小川町 破風板板金工事

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2022年6月18日

小川町 破風板板金工事

本日は小川町で破風板板金工事となりました。

ケラバ面と言って雨樋が付かない面は太陽の力で塗装ですと すぐに劣化 剥離が

おきてしまいます。(早ければ2年くらいで)

なので ガルバリウム金属板を使って破風板を包んでしまいます。

そうしますと耐久年数が約15年以上になります。20年と言う人もいます。

着工前

完了