寄居町のお客様へ
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2025年12月20日
寄居町のお客様へ
✅【寄居町の皆さまへ】補助金を確実に使うために。1〜2月は屋根・外壁リフォーム準備のベストシーズン
こんにちは。寄居町の地元職人が運営する
小川町 屋根外壁リフォーム相談所です。
毎年、屋根や外壁のリフォームに使える補助金は
4月に受付が始まり、8月頃には予算が終了してしまうのが一般的です。
「気づいたら補助金が終わっていた」
「準備が間に合わず申請できなかった」
そんな声を毎年のように耳にします。
だからこそ、寄居町の皆さまには
1〜2月のうちに準備を始めることを強くおすすめしています。
✅【なぜ1〜2月が大事なのか】
理由① 補助金は“早い者勝ち”。準備が遅れると間に合わない
補助金は、
• 予算に上限がある
• 申請順で受付
• 書類が揃っていないと申請できない
という仕組みです。
4月に受付が始まっても、
その時点で点検や見積もりが終わっていないと申請できません。
つまり、
1〜2月に点検・見積もり・工事内容の確定をしておくことが必須です。
✅【補助金で対象になる工事の例】
寄居町を含む多くの自治体では、以下のような工事が対象になるケースがあります。
●屋根工事
• 屋根塗装
• 屋根の葺き替え
• 雨漏り修繕
• 遮熱・断熱塗料の使用
●外壁工事
• 外壁塗装
• 外壁張り替え
• コーキング打ち替え
• 省エネ塗料の使用
●その他
• 雨樋交換
• ベランダ防水
• 付帯部塗装
補助金の内容は年度ごとに変わるため、
最新情報は毎年必ず確認が必要です。
✅【補助金の金額(一般的な例)】
多くの自治体では、
• 工事費の10%
• 上限20万円前後
• 省エネ塗料使用で加算あり
といった内容が採用されています。
寄居町でも同様の制度が採用されることが多く、
屋根・外壁リフォームで補助金が使える可能性は十分にあります。
✅【なぜ冬がチャンスなのか】
理由② 冬は点検・見積もりがスムーズ
冬はリフォーム業界の“閑散期”。
そのため、
• 点検の予約が取りやすい
• 見積もりが早く出る
• 工事内容をじっくり検討できる
というメリットがあります。
寄居町の地元職人が、カメラを使って無料点検を行い、
補助金に適した工事内容をご提案します。
✅【なぜ冬がチャンスなのか】
理由③ 春の工事予約を確保できる
補助金を使う場合、
4〜6月に工事を行うのが理想です。
しかし春は繁忙期。
3月を過ぎると予約が埋まりやすくなります。
1〜2月に準備しておけば、
• 希望の時期に工事できる
• 補助金申請に間に合う
• 慌てずに内容を決められる
という大きなメリットがあります。
✅【寄居町の地元職人が対応】
営業マンではなく“現場を知る職人”が最初から最後まで担当
当相談所は小川町にありますが、
本社は寄居町にある地元の一般の職人が運営する会社です。
だからこそ、
• 不要な工事はすすめない
• 地元の気候に合った提案ができる
• 施工後もすぐ駆けつけられる
という安心感があります。
✅【まとめ】
補助金を確実に使いたいなら、1〜2月が勝負
寄居町の皆さまが補助金を活用するための理想の流れは、
• 1〜2月:点検・見積もり・工事内容の決定
• 3月:申請書類の準備
• 4月:補助金受付開始と同時に申請
• 8月:予算終了(例年)
このスケジュールが最も確実です。
✅まずは「点検だけ」「相談だけ」でも大歓迎
補助金が使えるかどうかは、
家の状態を見ないと判断できません。
寄居町の地元職人として、
誠実に、正直に、必要なことだけをお伝えします。
気になる方は、どうぞお気軽にご相談ください。


