お問い合わせ

リフォーム塗装・

PAINTING

 

リフォーム塗装

お家の外壁にこんな症状出ていませんか?

ひとつでも思い当たる内容がありましたら、お気軽にご相談ください。

  • 壁苔藻

  • チョーキング

  • クラック

  • 雨漏り

屋根 外壁リフォーム相談所では、無料点検実施中!

自分の家がどうなっているか知りたい!

そのようなお声にお応えして外壁診断士の資格を持った技術者が診断を行うので安心です。

建物の状況を写真記録して診断書としてお届けするのでご家族で確認できます。

無料でご自宅の状況を知ることが出来るので、皆様に喜ばれています。

塗料について

家の塗り替えをしたいが、どの塗料を使えば良いかお悩みではありませんか?

  • ウレタン

    塗料の特徴

    一般的によく使われている塗料で、価格と機能のバランスが良い塗料。ウレタン塗料はひび割れがしにくく傷に強いことから、下地に影響が少ないためメンテナンスがしやすい。

    デメリット

    シリコン塗料などと比べると耐久性が劣るので、長期的な外観維持には不向き。

    耐久年数の目安

    約5〜7年

    塗料特徴グラフ

  • シリコン

    塗料の特徴

    耐用年数や価格・機能など総合的にバランスが良い。カラーバリエーションを楽しみたい方に最適。外壁塗装で最も多く採用されている。

    デメリット

    アクリル塗料やウレタン塗料に比べると、シリコン塗料は価格が高い傾向にある。やや弾性が低く、ひび割れしやすい傾向が見られる。

    耐久年数の目安

    約7〜10年

    塗料特徴グラフ

  • ラジカルシリコン

    塗料の特徴

    シリコン塗料でありながらラジカル制御技術によりフッ素に匹敵する耐久性を持ち、コストはシリコンと大差がないため、近年人気の塗料。

    デメリット

    発売されたのが2012年なので耐用年数が想定より短い可能性がある。また比較的新しい製品のため、色の種類が少ない。

    耐久年数の目安

    約10〜15年

    塗料特徴グラフ

  • フッ素

    塗料の特徴

    耐熱性・耐久性が高いため、長期間にわたり変退色、艶が維持されやすい。光沢があるので新築のようにきれいに見える。耐久性において最高レベルの塗料。

    デメリット

    コストが高い。長期的な視点で考えればトータルコストはそこまで高くはない。しかし、次の塗装時に他の塗料を使用する場合、下地処理が必須で費用が高くなる。

    耐久年数の目安

    約15年

    塗料特徴グラフ

  • 無機

    塗料の特徴

    紫外線によって劣化する樹脂成分がほとんど含まれないので、耐候性に優れ、耐用年数も比較的長い。有機物が含まれないためカビや苔が繁殖・発生しにくい。

    デメリット

    他の塗料と比べると圧倒的に高い。鉱物成分を含む為、塗膜がとても固く、外壁のヒビ割れと一緒にヒビ割れし易い。モルタル壁などには不向き。

    耐久年数の目安

    約15年〜

    塗料特徴グラフ

塗料の種類だけでもこれだけあり、お客様の状況に合わせてご提案いたします。当相談所は、お客様の家(建物)や建物の状況などを考慮してお客様に合った塗料を提案させていただきます。近年は耐候性だけを考え提案し、高価な塗料を勧める業者が多いですが、当相談所は、そんなことはしません。

  • ケース1

    お客様名:嵐山S様邸

    工事内容:外部塗装工事

     

    古い建物がまるで新築のようにキレイになってとても嬉しく思っています。

    説明もわかりやすくして頂き、作業も細かい所まで丁寧にして下さいました。

    何より職人さんはとても親切でした。本当にお願いして良かったと思っています。

  • ケース2

    お客様名:深谷市T様邸

    工事内容:ドア塗装工事

     

    ドアたった1枚の塗装だったので、頼もうかどうか迷っていました。

    でも勇気を出して電話をしてみたところ、快く受けていただきとても丁寧に対応して下さいました。出来上りも、すごく汚れていたドアがまるで新しいドアをつけたかの様にキレイになっていてビックリしました。

  • ケース3

    お客様名:桶川市H様邸

    工事内容:木部アク洗い施工例

     

    新築から15年軒裏の木部の変色が気になっていたら、木下さんに新しい木のようにアクが取れるよと言われ、お願いしました。

    本当にきれいに新築のように木部がなり、とても満足しました。